「chip at」の活用(過去形・過去分詞)
| 原形 | chip at |
|---|---|
| 三人称単数現在 | chips at |
| 過去形 | chipped at |
| 過去分詞 | chipped at |
| 現在分詞(ing形) | chipping at |
「chip at」は不規則動詞です。不規則動詞一覧
「chip at」のレベル別の例文
「 chip at」のコアイメージ コアイメージ
小さな影響を重ねて対象の力や大きさを徐々に弱める・減らすことを指す
「chip at」のよく使う型
「chip at」とよく一緒に使う語
「chip at」のよくある間違い
✕ He chipped on the wall.
○ He chipped at the wall.
「少しずつ削る」という意味では、通常atを使う。
「 chip at」の英英 英英
To make gradual, small reductions or damages to something, often used figuratively to describe undermining confidence, authority, or resources.
「 chip at」の語源 語源
chip atは、chipが「小片を取る」動作を表す語から発展し、対象を示すatと結びついて比喩的に『徐々に損なう・削る』という意味で用いられるようになった
「 chip at」のコラム コラム
- chip atは物理的に削るだけでなく、信用や権威を少しずつ削るという比喩的用法でも使われ、文脈でどちらかを判断する必要がある
「chip at」のよくある質問
Q. chip atはどんな意味ですか?
硬い物を少しずつ削るという意味です。文脈によっては、自信や意欲などを少しずつ低下させるという比喩的な意味にもなります。
Q. chip atの過去形は何ですか?
過去形はchipped atです。chipは短い母音の後の子音を重ねて、pを二つにします。
Q. chip atとchip away atは同じですか?
どちらも少しずつ削るという意味で使えます。特に比喩的に「問題などに少しずつ取り組む」「自信を徐々に損なう」という場合は、chip away atが一般的です。